もりねずみーのやつ

インターネット上でしか生きられません

追伸、私は死にました。

2017年7月17日、自殺未遂をしました。

心が死んで1機減った。

なぜ死のうと思ったか。

  • 低収入で将来に対して悲観的。
  • 低収入で子供が作れない。
  • 職場環境(大部分がこれ)。

どのように死のうと思ったか。

飲むのしんどいかと思ったら意外とサラサラ飲めた。

想定外

服薬して眠っていたところに、なぜかたまたま妹が来て、(しかも玄関の鍵を閉め忘れていた…)、たまたま眠剤の副作用の夢遊病が発現していたらしく、即救急車呼ばれた。

この時、服薬から5時間ぐらい経っていたと思われる。

入院

搬送先の受け入れる病院が近くになくたらい回しにされて、やや遠い所に運ばれる。

薬を服用してから6時間程度経過。既に胃での消化は完了し腸内に達しているだろうとのことで経過観察となる。(これは目論見通り)

入院からしばらく経って、ようやく自分の中で意識が戻ってきた。(家族曰くずっと意識はあって喋っていたらしいけど、ここまでは全く記憶は無い)

退院

  • 自殺は失敗し、自殺未遂で終わった。
  • なんとなく内臓が痛いのと前頭葉がやたらスースーするだけとなった。
  • 後の血液検査でも肝機能は影響なかったとのこと。(ぐぬぬ)

休養

  • しばらく会社を休むことにした。
  • 数週間は記憶機能がおかしく、ろれつが回らなかったり、考えることや物事を覚えることが出来なかった。
  • 通院先の主治医にはこっぴどく怒られた。(そりゃそうだ)

復帰(?)

  • なぜか主治医からは休養のための診断書を書いてもらうことは出来なかった。
  • ↑ 多分1人にしておくとマズいからという判断、或いは先生の中ではこれはうつ病ではないと確信しているのか。
  • 今まで僕一人に全ての責任を押し付けてきたやつらの顔はもう二度と見たくなかったが…。

現在

  • 死にたいという気持ちは変わらない。
  • つらいという気持ちも変わらない。
  • 何かを破壊したいという気持ちが芽生えてきた。
  • 人を殺したいという気持ちが芽生えてきた。